ログミー株式会社

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シンカなど直近IPO企業、トリプルアイズやartienceなどがログミーFinance掲載スタート!

〜2024年4月は上場企業8社が掲載開始!〜

シンカなど直近IPO企業、トリプルアイズやartienceなどがログミーFinance掲載スタート!

Sansanグループのログミー株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:石本 卓也)が運営するIRメディア「ログミーFinance(ファイナンス)」において、2024年4月に書き起こし掲載をスタートした上場企業は8社となりました。

「ログミーFinance」は上場企業の決算説明会などの書き起こし記事や個人投資家向けセミナーの配信を行っており、「ログミーFinanceに掲載を開始した」という「企業の変化」を、みなさまの投資活動にお役立てくださいませ。

ログミーFinance 4月の新規掲載企業

決算説明会など、投資家向け説明会の書き起こし記事を新規掲載した企業は以下のとおりです。

tripla(5136)2022年11月IPO

宿泊施設を中心に予約エンジンやAIチャットボットなどを提供しています。2024年10月期第1四半期は、当初赤字と予想していた営業利益が黒字を達成しました。2月には台湾1社、シンガポール1社のM&Aも完了し、海外展開の加速を図っています。
記事はこちら:https://finance.logmi.jp/articles/379359

artience(4634)

2024年1月に「東洋インキSCホールディングス株式会社」から「artience株式会社」に社名を変更しました。インキ等の材料に加え、現在はEV向けのリチウムイオン電池用材料を成長の柱としています。株主還元水準の向上を掲げており、今後も増配や自社株買いにより総還元性向50パーセント以上を維持する方針です。
記事はこちら:https://finance.logmi.jp/articles/379410

オークワ(8217)

近畿・東海圏で、多様な業態のスーパーマーケットを展開しています。2024年2月期の当期純利益は3年ぶりに前期を上回りました。2025年2月期は新規出店と小改装を重点施策に挙げており、さらに新規事業として、惣菜・ベーカリー専門店を都市部に出店する計画です。
記事はこちら:https://finance.logmi.jp/articles/379425

ノーリツ(5943)

給湯器やビルトインコンロなどの住宅設備機器を製造、販売しています。2023年12月期は需要低迷の影響で減収減益での着地となりましたが、配当は前期と同額を維持しました。新中期経営計画「Vプラン26」では、2026年の業績計画に売上高2,300億円、営業利益90億円、ROE6.0パーセント超を掲げています。
記事はこちら:https://finance.logmi.jp/articles/379506

トリプルアイズ(5026)2022年5月IPO

ソフトのAIソリューション事業とハードのGPUサーバー事業を持っていることが特徴です。2024年8月期第2四半期は売上高が前年比2倍弱の伸びとなり、四半期ベースで過去最高利益を達成しました。企業の投資意欲は増加傾向にあり、さらなる成長が期待されます。
記事はこちら:https://finance.logmi.jp/articles/379590

日本PCサービス(6025)

「スマホ、PCで困ったら、デジタルの総合病院。」というコンセプトの下、個人と法人の両者に向けてサービスを提供しています。2024年8月期は、IT人材派遣などの法人向けサポートの強化に加え、新規事業のIoTリフォームを開始します。
記事はこちら:https://finance.logmi.jp/articles/379617

日創プロニティ(3440)

1983年の創業時から「加工」をキーワードに事業を展開しています。第2四半期の売上高は前年比61.6パーセント増、営業利益は倍以上に成長しました。設備・M&Aと人財・新製品・新規事業に向けた投資によって事業の拡大を図り、「加工の総合企業」となることを目指します。
記事はこちら:https://finance.logmi.jp/articles/379363

シンカ(149A)2024年3月IPO

コミュニケーションDXサービス「カイクラ」を提供しています。組織の成長や広告宣伝活動の結果、2023年12月期より黒字基調に転換し、売上高は10億円超、営業利益は1億円超となりました。単価(ARPA)の向上と契約数(拠点数)の増加でさらなる成長を図ります。
記事はこちら:https://finance.logmi.jp/articles/379694

ログミーFinanceとは

「ログミーFinance」は、上場企業の決算説明会などの書き起こし記事を掲載するIRメディアです。直近の掲載社数は加速度的に増加しており、2024年2月には1,500社を突破しました。年間184万人の投資家が「保有銘柄の分析」「監視銘柄の発掘」「機関投資家などのQAのチェック」などのシーンで活用しています。

また「ログミー IRセミナー」「ログミー IR Live」は、投資家とIR活動に積極的な上場企業との「出会いの場」「対話の機会」として投資家・企業の支持を獲得し、登壇企業数はIR支援業界でNo.1(2022年12月〜2024年1月、当社調べ)となりました。

今後もログミーFinanceは、企業と投資家をつなぐIRテックイノベーターとして、IRの民主化に貢献してまいります。

■企業と投資家をつなぐIRメディア「ログミーFinance」:
https://finance.logmi.jp/

■IRセミナーへのご登壇、IRイベントの資料作成、書き起こし、翻訳など、当社IRソリューションのご利用に興味のある企業の方はこちらよりお問い合わせください:
https://logmi.co.jp/service/finance/contact/

■2024年1、2月は上場企業10社が掲載開始
トライトやグリッドなど直近IPO企業、日本特殊塗料やサイオスなどスタンダード市場上場企業がログミーFinance掲載スタート!

■今後、掲載スタートする企業のご紹介はログミー株式会社コーポレートサイトのリリースコーナー(https://logmi.co.jp/release/)で発表していく予定です。

【ログミー株式会社 会社概要】
会社名 :ログミー株式会社(Sansan株式会社グループ【証券コード:4443】)
所在地 :東京都港区北青山3-6-7 明治安田生命青山パラシオ4F
設立  :2013年8月
代表者 :代表取締役社長 石本 卓也
事業内容:デジタルメディア事業/イベント・セミナーの企画・実施など
URL  :https://logmi.co.jp/

【本件に関するお問い合わせ窓口】
ログミー株式会社
担当:ログミーFinanceお問い合わせ窓口
Email:[email protected]

ソラコム、JEHやSOLIZEといった直近IPO企業などがログミーFinance掲載スタート!

〜2024年3月は上場企業8社が掲載開始!〜

ソラコム、JEHやSOLIZEといった直近IPO企業などがログミーFinance掲載スタート!

Sansanグループのログミー株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:石本 卓也)の運営する上場企業の決算説明会などの書き起こしや個人投資家向けセミナーを配信するIRメディア「ログミーFinance(ファイナンス)」において、2024年3月に書き起こし掲載をスタートした上場企業は8社となりました。

「ログミーFinanceに掲載を開始した」という「企業の変化」を、みなさまの投資活動にお役立てくださいませ。

ログミーFinance 3月の新規掲載企業

決算説明会など、投資家向け説明会の書き起こし記事を新規掲載した企業は以下のとおりです。

オートサーバー(5589) 2023年9月IPO

2023年9月に、名古屋証券取引所メイン市場と東京証券取引所スタンダード市場へ上場した企業です。中古車流通ネットサービス「ASNET」を運営しています。
記事はこちら:https://finance.logmi.jp/articles/379159

オロ(3983)

クラウドERPなどを提供する企業です。2023年12月期通期決算は、売上収益が前年同期比+13.2%、営業利益は前年同期比+11.4%と2桁成長を達成しました。
記事はこちら:https://finance.logmi.jp/articles/379232

Japan Eyewear Holdings(5889) 2023年11月IPO

「金子眼鏡」「フォーナインズ」の2ブランドを有する日本発のアイウェアカンパニーです。継続的な価格改定の実施とインバウンド需要の取り込みによる、ブランド力を背景とした継続的な既存店成長を成長戦略の一つとしています。
記事はこちら:https://finance.logmi.jp/articles/379259

ノバレーゼ(9160) 2023年6月IPO

主にブライダル事業とレストラン特化型事業を手掛ける企業です。市場全体は新型コロナウイルスの流行による落ち込みから立ち直りを見せており、ノバレーゼは市場全体よりも早いペースで業績が回復しています。
記事はこちら:https://finance.logmi.jp/articles/379274

ネオジャパン(3921)

主力のソフトウェア事業では、グループウェア「desknet’s NEO」をはじめ、「desknet’s NEO」上で使用できるノーコードツールやセキュリティに強みを持つビジネスチャットを製造・販売しています。当初は増収減益を見込んでいたところ、最終的には増収増益を達成しました。
記事はこちら:https://finance.logmi.jp/articles/379296

ノバシステム(5257) 2023年3月IPO

システムインテグレーション(SI)事業とクラウドサービス事業を展開する企業です。主力のSI事業は、保険・金融業界向けを中心に業務用情報処理システムの開発を手掛けています。サブスク型のクラウドサービス事業は、将来的に収益モデルとして確立させていく考えです。
記事はこちら:https://finance.logmi.jp/articles/379309

SOLIZE(5871) 2024年2月IPO

創業時から続くエンジニアリングサービスとマニュファクチュアリングサービス、2000年代に立ち上げたコンサルティングサービスを中心に事業を展開する企業です。既存ビジネスと新規領域を掛け合わせることによって、年率10%以上の成長の継続を予定しています。
記事はこちら:https://finance.logmi.jp/articles/379340

ソラコム(147A) 2024年3月IPO

2014年に創業し、グローバルなIoTプラットフォームを提供しています。先進的なテクノロジースタートアップであることが評価され、2017年にはM&Aにより通信会社のKDDIグループに参画しました。リカーリング収益は、毎年30%程度成長しています。
記事はこちら:https://finance.logmi.jp/articles/379373

ログミーFinanceとは

「ログミーFinance」は、上場企業の決算説明会などの書き起こし記事を掲載するIRメディアです。直近の掲載社数は加速度的に増加しており、2024年2月には1,500社を突破しました。年間164万人の投資家が「保有銘柄の分析」「監視銘柄の発掘」「機関投資家などのQAのチェック」などのシーンで活用しています。

また「ログミー IRセミナー」「ログミー IR Live」は、投資家とIR活動に積極的な上場企業との「出会いの場」「対話の機会」として投資家・企業の支持を獲得し、登壇企業数はIR支援業界でNo.1(2022年12月〜2024年1月、当社調べ)となりました。

今後もログミーFinanceは、企業と投資家をつなぐIRテックイノベーターとして、IRの民主化に貢献してまいります。

■企業と投資家をつなぐIRメディア「ログミーFinance」:
https://finance.logmi.jp/

■IRセミナーへのご登壇、IRイベントの資料作成、書き起こし、翻訳など、当社IRソリューションのご利用に興味のある企業の方はこちらよりお問い合わせください:
https://logmi.co.jp/service/finance/contact/

■2024年1、2月は上場企業10社が掲載開始
トライトやグリッドなど直近IPO企業、日本特殊塗料やサイオスなどスタンダード市場上場企業がログミーFinance掲載スタート!

■今後、掲載スタートする企業のご紹介はログミー株式会社コーポレートサイトのリリースコーナー(https://logmi.co.jp/release/)で発表していく予定です。

【ログミー株式会社 会社概要】
会社名 :ログミー株式会社(Sansan株式会社グループ【証券コード:4443】)
所在地 :東京都港区北青山3-6-7 明治安田生命青山パラシオ4F
設立  :2013年8月
代表者 :代表取締役社長 石本 卓也
事業内容:デジタルメディア事業/イベント・セミナーの企画・実施など
URL  :https://logmi.co.jp/

【本件に関するお問い合わせ窓口】
ログミー株式会社
担当:ログミーFinanceお問い合わせ窓口
Email:[email protected]

ログミーFinance、 「マネックス・アクティビスト・フォーラム2024」の書き起こし記事を公開

ログミーFinance、 「マネックス・アクティビスト・フォーラム2024」の書き起こし記事を公開

Sansanグループのログミー株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:石本 卓也)が運営する、上場企業の決算説明会などの書き起こし掲載およびIRセミナーを主催するIR専門メディア「ログミーFinance(ファイナンス)」は、 「マネックス・アクティビスト・フォーラム2024」パネルディスカッション第1部(テーマ:東証改革)、第2部(テーマ:日本企業の転換点)の全文書き起こし記事を公開しました。

ログミーFinanceは、投資家にとって価値あるイベントを「全文書き起こし記事」として公開することで、イベントに参加できなかった方を含めより多くのユーザーに情報を届けつつ、動画よりも手短に読める利便性を提供しています。反響の大きかった当イベントの記事についても、ぜひ活用ください。
なお、当イベントの動画についても下記リンク先のページよりご確認いただけます。

書き起こし記事の概要

■パネルディスカッション第1部( テーマ:東証改革)
PBR1倍を超えればいいわけじゃない 東証担当者が語る、東証再編が上場企業に求める本質とは

 

パネルディスカッション第1部( テーマ:東証改革) PBR1倍を超えればいいわけじゃない 東証担当者が語る、東証再編が上場企業に求める本質とは

・スピーカー
株式会社東京証券取引所 上場部企画グループ統括課長
池田直隆 氏
スパークス・アセット・マネジメント株式会社 チーフ・アナリスト
川部正隆 氏
マネックス証券株式会社 チーフ・ストラテジスト
広木隆 氏
カタリスト投資顧問株式会社 取締役共同社長 兼 ポートフォリオ・マネージャー
草刈貴弘 氏

・トピック
東証再編と上場企業への要請
企業が成長する上で必要なこと
個人投資家へのメッセージ

・記事URL
https://finance.logmi.jp/articles/379377

 

■パネルディスカッション第2部(テーマ:日本企業の転換点)
転換点を迎えた日本の上場企業の課題とは? 存在感高まる個人投資家の声が市場全体を活性化させる鍵に

 

パネルディスカッション第2部(テーマ:日本企業の転換点) 転換点を迎えた日本の上場企業の課題とは? 存在感高まる個人投資家の声が市場全体を活性化させる鍵に

・スピーカー
Kaname Capital Head of Research
槙野尚 氏
農林中金バリューインベストメンツ株式会社 常務取締役 兼 最高投資責任者
奥野一成 氏
マネックスグループ株式会社 グローバル・アンバサダー
イェスパー・コール 氏
マネックス証券株式会社 ファウンダー
松本大 氏
株式会社Zeppy代表取締役 兼 投資家
井村俊哉 氏

•トピック
日本企業が抱える企業価値向上への課題
上場コストの増加と企業の変化
日本市場と米国市場の違い
日本企業と投資家のこれから

・記事URL
https://finance.logmi.jp/articles/379379

 

日本株の中期見通しに関するその他の記事

上記の記事以外もログミーFinanceのページにて、マネックス証券のYouTubeチャンネル「マネックスオンデマンド」より、日本株の中期見通しに関する動画をピックアップして書き起こし記事として掲載しております。
https://finance.logmi.jp/companies/3642

 

■企業と投資家を繋ぐIRメディア「ログミーFinance」:
https://finance.logmi.jp/

■ログミーFinanceのIRセミナーへのご登壇、IRイベントの資料作成、書き起こし、翻訳など、当社IRソリューションのご利用に興味のある企業様はこちらよりお問い合わせください:
https://logmi.co.jp/service/finance/contact/

【ログミー株式会社 会社概要】
会社名 :ログミー株式会社(Sansan株式会社グループ(証券コード:4443))
所在地 :東京都港区北青山3-6-7 明治安田生命青山パラシオ4F
設立  :2013年8月
代表者 :代表取締役 石本 卓也
事業内容:デジタルメディア事業/イベント・セミナーの企画・実施など
URL  :https://logmi.co.jp/

【本件に関するお問い合わせ窓口】
ログミー株式会社
担当:ログミーFinanceマーケティング部
Email:[email protected]

トライトやグリッドなど直近IPO企業、日本特殊塗料やサイオスなどスタンダード市場上場企業がログミーFinance掲載スタート!

〜2024年1、2月は上場企業10社が掲載開始!〜

トライトやグリッドなど直近IPO企業、日本特殊塗料やサイオスなどスタンダード市場上場企業がログミーFinance掲載スタート!

Sansanグループのログミー株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:石本 卓也)が運営するIRメディア「ログミーFinance(ファイナンス)」において、2024年1月および2月に書き起こし掲載をスタートした上場企業は10社となりました。

「ログミーFinance」は上場企業の決算説明会などの書き起こし記事や個人投資家向けセミナーの配信を行っており、「ログミーFinanceに掲載を開始した」という「企業の変化」を、みなさまの投資活動にお役立てくださいませ。

ログミーFinance 1、2月の新規掲載企業

決算説明会など、投資家向け説明会の書き起こし記事を新規掲載した企業は以下のとおりです。

ヒーハイスト(6433)

自動車、半導体、電子機器など幅広い分野で活用される、機械向け軸受けを製造しています。第2四半期は製造原価の高騰が響き減収減益となりましたが、中長期的なマーケット拡大を見込み、タイプBの生産強化を図ります。
記事はこちら:https://finance.logmi.jp/articles/379118

ストリームメディアコーポレーション(4772)

K-POPを中心としたビジネスを展開しています。コンサート事業などを中心としたエンターテインメント部門と韓国や中国などから主にドラマの版権を購入し、日本のキー局などに流通させるライツ&メディア部門があり、2023年12月期は営業利益の黒字転換を果たしました。
記事はこちら:https://finance.logmi.jp/articles/379141

サイオス(3744)

オープンソース基盤事業とアプリケーション事業を手掛ける企業です。SaaS・サブスク事業を柱に、APIソリューションや生成AI関連のビジネスにも取り組んでおり、2024年12月期は2期連続の増収および営業利益の黒字化を狙っています。
記事はこちら:https://finance.logmi.jp/articles/379149

トライト(9164) 2023年7月IPO

介護や看護、保育領域の課題解決のため、人材サービスやデジタルソリューションを提供しています。2023年12月期の業績は、全項目で当初予想を上回り着地しました。2024年12月期は介護報酬・診療報酬の改定を前に、医療福祉従事者の転職市場が回復すると見込んでいます。
記事はこちら:https://finance.logmi.jp/articles/379176

アルファパーチェス(7115) 2022年12月IPO

大手企業向けに、役務を含む間接材の購買に関わるソリューションサービスを提供しています。2023年12月期は売上高、営業利益、当期純利益が過去最高の数値となりました。好調な業績を受け、15円から22円へ7円の増配を発表しています。
記事はこちら:https://finance.logmi.jp/articles/379205

グリッド(5582) 2023年7月IPO

電力・エネルギー、物流・サプライチェーン、都市交通・スマートシティの3分野に向けて、AIを活用した計画最適化ソリューションを提供しています。「2024年問題」などをきっかけにサプライチェーンの再考が始まることを見越し、輸送経路の計画を作るマルチモーダルシステムの開発を行っています。
記事はこちら:https://finance.logmi.jp/articles/379189

ルックホールディングス(8029)

「IL BISONTE」「Marimekko」「A.P.C.」といったファッション・ライフスタイルブランドを展開しています。2023年12月期は、各段階利益が急激な円安によるコスト上昇のために前年を下回ったものの、2024年12月期は国内・海外ともに増収増益を見込んでいます。
記事はこちら:https://finance.logmi.jp/articles/379196

日本特殊塗料(4619)

航空機用塗料の製造に始まり、現在は塗料の他、自動車用部品に大きく力を入れています。値上げ効果と生産性、歩留まりの向上により、2024年3月期は増収増益で着地しました。今後の成長戦略として、インドへの投資拡大や技術力のさらなる強化などを挙げています。
記事はこちら:https://finance.logmi.jp/articles/379165

ドリーム・アーツ(4811) 2023年10月IPO

大企業向けに「SmartDB」などのクラウド製品を提供しています。2024年12月期をクラウド事業へとビジネスモデルの転換を図る上で総仕上げの年と位置付け、一部顧客への最新プラットフォームへの移行促進や、技術的負債となりうる機能の削減に取り組み、中期的な収益向上を目指しています。
記事はこちら:https://finance.logmi.jp/articles/379195

パワーソリューションズ(4450)

業界スタンダードの汎用パッケージではカバーできない領域のDX推進を得意とするIT企業です。DXに必要な技術やノウハウを業界を問わずに提供する「探索」と、金融・資産運用分野に特化しDXの伴走支援を行う「深化」の両利き経営を実践し、創業時から安定した売上高成長を実現しています。
記事はこちら:https://finance.logmi.jp/articles/379184

ログミーFinanceとは

「ログミーFinance」は、上場企業の決算説明会などの書き起こし記事を掲載するIRメディアです。直近の掲載社数は加速度的に増加しており、2024年2月には1,500社を突破しました。年間164万人の投資家が「保有銘柄の分析」「監視銘柄の発掘」「機関投資家などのQAのチェック」などのシーンで活用しています。

また「ログミー IRセミナー」「ログミー IR Live」は、投資家とIR活動に積極的な上場企業との「出会いの場」「対話の機会」として投資家・企業の支持を獲得し、登壇企業数はIR支援業界でNo.1(2022年12月〜2024年1月、当社調べ)となりました。

今後もログミーFinanceは、企業と投資家をつなぐIRテックイノベーターとして、IRの民主化に貢献してまいります。

■企業と投資家をつなぐIRメディア「ログミーFinance」:
https://finance.logmi.jp/

■IRセミナーへのご登壇、IRイベントの資料作成、書き起こし、翻訳など、当社IRソリューションのご利用に興味のある企業の方はこちらよりお問い合わせください:
https://logmi.co.jp/service/finance/contact/

■今後、掲載スタートする企業のご紹介はログミー株式会社コーポレートサイトのリリースコーナー(https://logmi.co.jp/release/)で発表していく予定です。

【ログミー株式会社 会社概要】
会社名 :ログミー株式会社(Sansan株式会社グループ【証券コード:4443】)
所在地 :東京都港区北青山3-6-7 明治安田生命青山パラシオ4F
設立  :2013年8月
代表者 :代表取締役社長 石本 卓也
事業内容:デジタルメディア事業/イベント・セミナーの企画・実施など
URL  :https://logmi.co.jp/

【本件に関するお問い合わせ窓口】
ログミー株式会社
担当:ログミーFinanceお問い合わせ窓口
Email:[email protected]